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皮膚科専門医によるオンラインコンサルト

あなたのポケットに
専門医を。

訪問診療医を孤立させない。
患者さんの皮膚疾患を放置させない。

※無料トライアル受付中

即効性のあるコンサルティングを求める、
様々な現場の医師を支えます。

訪問診療クリニック
療養型病院
整形外科・精神科病院
施設長・理事長

こんな皮膚トラブルの判断に
迷ったことはありませんか?

「ステロイド、種類が多すぎて
何を処方したら良いの?」

強さのランク、基剤の選び方...
添付文書を見ても迷ってしまう。

ステロイドの強さ一覧表

「この褥瘡、
自分で診れる範囲の重症度?」

デブリは必要?ゲーベンでいい?
処置の方針に自信が持てない。

褥瘡

「この皮膚所見、
まさか皮膚癌…!?」

見逃してはいけないサインなのか、
老人性イボなのか、判断がつかない。

「待てる状態?
すぐ病院に診察を依頼すべき?」

「この程度で紹介したら怒られる?」
と遠慮して、タイミングを逃してしまう。

「皮膚疾患って
どこから手をつけていいか分からない…」

専門外だからこそ感じる、
診断への漠然とした不安と孤独感。

その悩み、チャットで解決。
まるで
「隣に専門医がいる」感覚。

使い慣れたチャットツールで、
24時間いつでも相談を送れます。

皮膚科専門医チーム
● Online
85歳女性、寝たきりです。仙骨部の発赤が悪化してきました。
写真を送りますが、現在はアズノール軟膏を使用中です。
このまま経過観察でよいでしょうか?
画像添付: image.jpg
14:05 既読
ご相談ありがとうございます。
写真拝見しました。黒色壊死組織が見られますので、アズノールでは浸軟が進む可能性があります。

まずは感染兆候がないか確認し、壊死組織の融解を目的に「ゲーベンクリーム」への変更を推奨します。
14:20
また、周囲の発赤が拡大するようであれば、蜂窩織炎の合併を疑い抗生剤の投与も検討してください。
14:21

※画像のやり取りはイメージの一例です。
症例相談以外にも多様な悩みにお応えします。

信頼の証

回答はすべて
「皮膚科専門医」が担当

Board Certified Dermatologist

当サービスで回答を担当するのは、
日本皮膚科学会認定の専門医資格を持つ医師のみです。
大学病院や基幹病院での豊富な臨床経験を持つエキスパートが、
あなたの診療をバックアップします。

Dr. Miake
皮膚科専門医

見明 彰
Sho Miake, M.D. Ph.D.

大学医局に10年以上在籍し、
現在は自身でクリニックを運営する傍ら、
ADL等の関係で直接来院できない
多数の患者さんが世の中に居ることを知り、
遠隔診療システムの必要性を痛感し起業。
日本皮膚科学会認定 皮膚科専門医、医学博士。
経験症例数、10万件以上。

Dr. Lion
株式会社Med-Ai 代表(CEO)・医師

らいおん (Dr. Lion)

医師、研究者、経営者。
クリニックの院長と医療法人の副理事長を兼任しながら、
自らの法人を設立。
上場企業やクリニックの顧問やコンサルを務める。

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Dr. Saibi
株式会社Med-Ai 技術責任者 (CTO)

Saibi

大学卒業後、SE、プログラマーを経て、
医学部に入学。医療現場のニーズと
最新IT技術の架け橋となるべく、
本サービスのシステム設計・開発を一手に担う。
セキュリティと使いやすさを両立させた
UI/UXデザインを追求している。

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教育・研修もサポート

ご要望があれば、クリニックスタッフ様向けのレクチャーなども柔軟にお請けいたします。

相談は3ステップで完了。

1

撮影・送信

2

専門医が確認

3

24時間以内に回答

我々は先生方を
絶対に孤立させません。
患者さんの皮膚疾患も
しっかりサポートできる体制を
ご提供します。

※現在、β版につき特別プランをご案内中です。

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